måndag 28 september 2015

であるのではないでしょうか

スウェーデンやフィンランドなどの大国に翻弄されながらも独自の文化を守り通しているサーミたち。年に一度、彼らが集まるこのヨックモック・ウィンターマーケットはその文化を国外に広めるだけでなく、サーミの若い世代へ伝えていくためにも必要な場であるのではないでしょうか。

1 kommentar:

  1. Kanske man skulle fatta hur språk och kulturvåldtagna vi är om man bytte både språk och kultur lite oftare.

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